Lyricjp.com

ポルノグラフィティ WINDING ROAD 歌詞

歌:ポルノグラフィティ

作詞:岡野昭仁

作曲:岡野昭仁

発売:2006-10-11 00:00:00

長く永い旅路に僕は君に恋した
季節めぐり時雨月 心をそっと濡らす
時が何か変えるならどうかどうかそっとして
君と歩く今だけ 静かに止まっていて

水辺のほとりに続いたWinding Road
こんな二人にはお似合いなんだろう
一つの傘が悲しい

まだ君が好きだから 素直に受け止められずに
この雨に流されてすべてが嘘だと
もう一度微笑んで

深く深く束ねた指をそっと離して
最後に見せた強がり 本当は離したくない

ずっとこれからも忘れはしないだろう
君が恋しても僕が恋しても
確かに感じた永遠を

ただ君が好きだった 気持ちに嘘はないのに
どこかで掛け違えたボタンを外せないままになった
もうすぐ冬がやってくる この指かじかむ前に
やっと今外せて良かった 冷たい風には負けそうだから
温もり残ったままなら終われそうで

同名の曲が22曲収録されています。

ポルノグラフィティ人気歌詞

WINDING ROADの収録CD,楽譜,DVD