ケツメイシ 太陽 歌詞

ケツメイシの「太陽」歌詞ページ。「太陽」は、作詞:太陽、作曲:太陽。

太陽 歌詞

歌:ケツメイシ

作詞:大塚亮二

作曲:田中亮

発売:2005-10-12 13:30:53

※太陽はずっと 俺らを 照らす Oh
君が 辛いときも ずっと 空の上で
これからも 太陽はもっと 俺らを照らす Oh
たまの雨の日も 晴れわたるように
太陽の子でいよう※

太陽は今日も昇る青い空へ 白い雲は流れ時に降る恵みの雨
晴れては曇る 曇り空に雨降る 常にこれを繰り返す 今までも
真上を飛ぶ鳥のように 逃げてなりたいな自由に
でも負けじと耐えて辛さ乗り越えた時 見た空 いつもよりも青かった
太陽に照らされて月は輝く その光る月を見て何思う
人は陽のあたる所ばかり選び歩くと いつかはその影が見えなくなる
辛い暗い長い夜が続くが 今にすぐにこの夜は明ける
今日は暗く落ち込む日でも 明日は東の空へまた陽が昇る

(※くり返し)

太陽の真下から走り出した 何で俺は此処に やってしまったことに
悩んでいる時 見上げればそこに 変わらず俺を 照らしてくれる
太陽は今日も回る そして俺らに物語る
ただ背中を優しく押し出すように 俺の進むべき道の方に
晴れのない 来ない日はないというが
気にしないで生きる人はわりと優雅
なんでそんなに 俺のことを見ている?
何でこんなにも 俺のことを知ってる?
高らかな気持ち 気負いなく進む 新たなる道は
どこまでも続く しかしながら なだらかと思わせるだろう
そんなひかり 太陽を 俺は浴びてたいの この先も共にまいろう

(※くり返し)
太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう

変わらずやわらかく射す太陽
降り注ぐ光に何思う
必ず暖かく待つ太陽
突き進む未来に舵を取る

今があって 過去があって 君になって
いつしか夢を持って 時がたって イヤになっても
でも笑って行こう 辛くなっても
成功を見守る太陽を背に 雨降りの日は太陽を胸に
結果を恐れず太陽のせいに すればいい 君は太陽の子

曇りの日も 雨の日も 同じ空の下
いつの日か 今日か明日また晴れる 日を待つ
曇りの日も 雨の日も あの雲の上
太陽は 見えなくても 僕らを見守る

(※くり返し)
太陽が暮れても 太陽の子でいよう 太陽の子でいよう

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