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KIMERU anatomize 歌詞

歌:KIMERU

作詞:井上秋緒

作曲:藤田宜久

発売:2010-07-29 11:39:08

無傷の肌を 刃(やいば)がなぞる
縛られた手首 抵抗もなく
汚れた背徳 従属に溺れてく

灼き付く視線 裸身を暴く
貴方が知りたい 総てをあげる
柔(やら)かい 内側(うち)まで その手で触れて

No Fear 落ちて往きそうで
逃れ続けてきた
囚われ 今 貴方の許へ

交わる紅(あか) 無垢なる白
もっと僕をヒ・ラ・イ・テ
痛みの中 イケるような
ずっと奥を探って

思いのまま 感じるまま
饗宴に喘ぐ命は
こんな 神に近い

目隠しされて 研ぎ澄まされた
乾いた唇 注ぎ込まれる
囁き それから 自分の味を

No Tear 壊されそうな
愛を求めていた
真実(ほんと)の 唯 自分に変われ

流れる紅 堕天の黒
そっと闇をヒ・ラ・イ・テ
罪の為に 翼を切る
天使のようになれる

救われたい 赦されたい
魂に手を伸ばして
永遠(とわ)の腕に堕ちる

交わる紅(あか) 無垢なる白
もっと僕をヒ・ラ・イ・テ
痛みの中 イケるような
ずっと奥を探って

思いのまま 感じるまま
饗宴に喘ぐ命の 傍で…

流れる紅 堕天の黒
そっと闇をヒ・ラ・イ・テ
罪の為に 翼を切る
天使のようになれる

救われたい 赦されたい
魂に手を伸ばして
永遠(とわ)の腕に堕ちる

同名の曲が1曲収録されています。

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